初期伊万里 唐草紋 碗形 茶碗 swc05 修復呼継金蒔絵

初期伊万里唐草紋碗形茶碗。高台が残り大きく割れ欠けた陶片を母体として同じ絵柄や同じ形状の陶片を呼継ぎし金継で修復されてあります。陶片が無く大きく欠けた部分には樹脂で埋められレジンで塗り修復されその上に金の蒔絵が施されています。

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