blog 2018.12.022025.11.04 小石に蒔絵 202603081124 普段使いの器が新たな景色を纏って蘇りました 半年悩んだ末の決断。思い出の花瓶が、新たな景色を纏って蘇りました 割れる寸前だった磁器のお茶碗が、新たな景色とともに蘇りました 光と影が織りなす景色。ガラスと金継ぎを纏った「朝鮮唐津半筒茶碗」 青唐津ぐい呑|金と銀、そして鎹(かすがい)が織りなす新たな景色 疵(きず)を愛でる、金属と土の邂逅 【金継ぎの景色】時を繋ぎ、輝きを纏う。 202601300719 202601291112 鎹継ぎ 古い粉引きの茶碗 鎹継ぎの修復 20260127 湯呑み金継ぎ修復20260129 202601270959