金継ぎを受け賜っています。お気軽にお問い合わせ下さい。

蒔絵

最新情報

202412041014kintsugi

福岡のHさんの依頼品、息子さんの飯椀らしい。金継ぎに蒔絵の模様。
創作繕い

初期伊万里 半筒茶碗

創作繕い

初期伊万里・古唐津融合片口茶碗

初期伊万里・古唐津融合片口茶碗初期伊万里・古唐津融合片口茶碗片口茶碗がほしくて初期伊万里茶碗をベースに古唐津青唐津の片口を融合してみました。四個の陶片から造りあげています。
金継依頼品

赤絵仙茶碗20240225

BeforeBeforeBefore赤絵の仙茶碗、口縁の一部がメカケしていて、飲み口なので修復したいとのご依頼。After樹脂で埋めて、金でベタ蒔きしその上に模様を金で蒔絵しました。
金継依頼品

陶器急須20240220

BeforeAfter急須の口が欠けていました。幸運な事に破片がありましたので、カケじゃなくワレで済みました。というのも、破片がなかったらその部分は作らなければならないので金継ぎ予算が三倍くらい高くなります。
金継依頼品

コーヒーポットセット20231111

BeforeAfterBefore珈琲を入れるドリッパーとポットのセットで複数のメカケがあり金継ぎの依頼でした。After目で確認できる所は樹脂で埋め金の蒔絵を施しました。
金継依頼品

磁器飯椀20231002

BeforeAfter磁器の飯椀で二つに割れたのを継ぎました。
金継依頼品

磁器丸壺20230416

BeforeAfter磁器の丸壺が渦巻き状にヒキが入り、三個に割れていました。ヒキの部分も広がっていて修復可能かどうかと尋ねられました。なんとか継いで開いた所は埋めてなんとか形にして、蒔絵はプラチナが良いという事でプラチナ蒔絵を施しました。
金継依頼品

磁器コップ20230323

シンプルな磁器のコップで、口の所にメカケした部分に金継ぎし蒔絵を施しました。
創作繕い

古唐津 鳥紋 四方 向付