金継ぎを受け賜っています。お気軽にお問い合わせ下さい。

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謹賀新年

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愛媛県産業技術研究所 窯業技術センター 講演及びWorkshop20251209

愛媛県産業技術研究所 窯業技術センターの計らいで金継ぎ講演及びワークショップを行わせて頂きました。講演内容は金継ぎのお話の外、焼き物の話やいろいろな話をさせて頂きました。ワークショップでは思いのほか時間が掛かり受講者方にはご負担をおかけしま...
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マグカップの取っ手20251107

Beforeマグカップ取っ手修復金継ぎAfterこのマグカップは、取っ手が割れてしまいましたが、幸いにも破片がすべて揃っていました。時間をかけて丁寧に繋ぎ合わせ、元の姿に見事に復活させることができました。仕上げには、割れ目を活かす日本の伝統...
創作繕い

欠けから蘇る美:初期伊万里天目形染付草文盃の金継ぎ復元

初期伊万里 天目形 染付 草文 盃復元修復 炭蒔き 金蒔絵こちらは、初期伊万里染付草文天目形茶碗の陶片を盃に創作復元した作品です。元の陶片は、天目茶碗が胴の上半分近くが大きく欠損している状態でしたが、日本の伝統技術である「金継ぎ」を用いて、...
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金継ぎ202511032

BeforeAfterBefore磁器の徳利、口の部分がバラバラで金継ぎのご依頼でした。After作業的には時間が掛かりましたが仕上がりは面白く上がったと思います。時間が掛かるのは破片がバラバラなため下から順番に接着しないと行けないため。
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金継ぎ20251103

目玉おやじの金継ぎBefore目玉おやじの頭の部分が取れてしまったのを継いで欲しいとのご依頼Afterメカケはなく外れたような状態だったので樹脂でしっかり継いで金を蒔きました。金のマフラーを巻いたようだと喜んで頂けました。
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202510151744

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文献

付藻茄子 藤重藤巖

付藻茄子付藻茄子藤重藤巖名器寄に、元和元年五月廿八日、藤重藤元藤巖父子を二條御城に召され、名物燒殘の物燒跡にあるべし罷越しょく穿鑿いたし可申旨仰付けるにより夜舟にて下向し、夜畫の差別なく土灰の中を掘穿ちしに、果して名物の茶入五つ尋ね出したり...
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金継ぎ20250617

金継ぎ依頼品
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202506170729

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